March 26, 2026
- 取り組み事例
- サーキュラーエコノミー
ユースケース:
- 飲食・ケータリング
国立京都国際会館の取り組むフードリサイクル(国立京都国際会館)
国立京都国際会館は、MICE開催におけるケータリングや館内飲食店舗から出る食品廃棄物を、新たな資源として再利用する取り組みを行っています。回収した食品廃棄物は、京都府内に廃棄物処理・再生設備を有する企業様により、家畜飼料の原料に再生されています。第一にロスを出さないための努力も行っていますが、それでも発生してしまう食品廃棄物を再利用することで、サステナテブルなMICE開催を推進してまいります。
